みずほ銀行カードローンは借り換え向き

低金利で大型融資枠のみずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンについて考えてみたいと思います。
キャッシングやカードローンは平成22年6月18日に大きな影響を受けることになりました。
それは貸金業法が改正されたことによる総量規制の導入です。
総量規制とは年収の3分の1を超える新たな借し出しが出来なくなることです。

 

しかし、銀行からの借り入れが総量規制の対象外になる事から都市銀行やネット銀行が次々と個人向け無担保ローンに注力するようになりました。

 

このような銀行系カードローンの中でも特徴的なサービスを展開しているのがみずほ銀行カードローンです。
みずほ銀行カードローンの特徴は先ず金利ですが年4.0パーセント〜14.0パーセントと低金利の設定になっていますので、
総支払額が大きくなるという不安はかなり低減されます。
また、最大貸出枠は1,000万円とかなり大きな貸出枠をご用意しています。
この点も複数の金融機関での借り入れに比べると大きなメリットになります。
尚、銀行系カードローンは三菱東京UFJ銀行がグループのアコム、三井住友銀行がグループのSMBCコンシューマファイナンスなどの消費者金融会社を保証会社として設定をしております。
それに対して、みずほ銀行はグループに消費者金融会社がない為、信販会社のオリエントコーポレーションを保証会社にしています。
いずれにしてもみずほ銀行カードローンは低金利で大口の貸出枠設定が可能な銀行系カードローンとして、ご利用しやすいカードローンだと思います。
皆様もご利用の際にご検討してみて下さい。